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Ninja250R | ツーリング 神奈川県秦野市 ミズヒ大滝への道
2016 / 08 / 31 ( Wed )
ども。
朝晩はいくらか過ごしやすく感じられるようになり、これからの季節に向かって日々が穏やかに流れゆく兆しが見える今日この頃、皆様は如何お過ごしでしょうか。

…昼間はまだまだ暑いですけどね。

さて、本日は『ミズヒ大滝への道』でございます。
ミズヒ大滝の案内というのが一つもありませんし、歩いている時に正しいのかどうか不安だったものですから、これから訪れる方の参考になればと思いましてね。

表丹沢県民の森駐車場(芝生の森公園駐車場)から出発。


先日は黒竜の滝へ向かい、西山林道へと向かうところまでお伝えしました。
2016P8280549.jpg
このつづら折れが非常に長く感じられ、蜘蛛の巣にも悩まされて本当に嫌になりました。

ようやく西山林道へ到着。
2016P8280425.jpg
ここからミズヒ大滝へは60分ほどです。
まずは二俣を目指します。

砂利を敷き詰めた、比較的平坦な道が続きます。
2016P8280426.jpg

それでも緩やかな登りが続いたりと、それなりに疲れます。
2016P8280427.jpg

変化の少ない一本道をひたすら歩き、これまで現れなかった案内を見つけてホッとします。
2016P8280428.jpg
2016P8280429.jpg
二俣まで残り500m。

二俣に到着。
2016P8280448.jpg
案内の下には、緊急時に場所が特定できるように番号が振ってあります。
二俣は0番です。

奥に見える橋を渡って左に向かいます。
2016P8280436.jpg

と、道にワイヤーが張ってあります。
2016P8280438.jpg

通って良いのか悩むところですが、脇の掲示板には、
2016P8280439.jpg
「十分注意して通行して下さい」

ちょうど人が降りてきましたので、挨拶をして遠慮無く進みます。

緩い登りが続きます。
途中、小さな滝が現れ、暫し滝成分を補給。
2016P8280451.jpg

しばらくして開けた河原に差し掛かります。
2016P8280451b.jpg
ミズヒ大滝へは河原の分岐を主ルートから外れるとの記事を読んだものですから、ひょっとしてココか?
なんて多少悩みましたが、ここは分岐点ではありません。

チョット与太話。
歩いていると、そこかしこに砂防堰堤(砂防ダム)がありますが、中には天然の段差だったものがあるワケですよね。
2016P8280451c.jpg
上の物など2段で20m以上ある立派なものです。

…もったいない。
実にモッタイナイ!!

まあ治水上仕方ないのかもしれませんが――それにしても惜しい!!

そんな事をつらつらと考えながら、開けた河原に着き、ようやく目的の場所に達したと理解しました。

目印その1 大量のペットボトル
2016P8280454.jpg

目印その2 ミズヒ沢の看板
2016P8280457.jpg

前日に記事で見聞きした目印です。

そして、記事には無かったものの、一番確実な目印になると思ったのが、
2016P8280452.jpg
この2番という案内です。

途中には1番の案内もありますので、2番を目指して進み続ければ確実というワケです。
これさえ分かれば、変な所で道をそれるということはありません。

さて、ようやく目印を発見したは良いものの、ここから先は明確な目印はありません。
踏み跡を辿って進むしかないのです。

とりあえず記事にあったように沢沿いの踏み跡を辿ります。
2016P8280458.jpg

あまり人通りが多くないようで、踏み跡も見つけづらい。
2016P8280459.jpg

一番困ったのがここ。
2016P8280461.jpg
顔の高さまで緑が育っております。
先が見えませんが、とりあえず突っ込まないことには進めません。

ここを過ぎると少し楽になりますが、草の中にダイブするように倒木を何度かくぐる箇所に出くわします。
2016P8280462.jpg
周囲に誰も居ないこともあり、なんとも言えない気分になります。

まあ何て言うか、訪問は夏を避けたほうが良いかもしれませんね。
青々とした景色は良いものですが、冬であれば葉がないだけ気分的にラクかと思われます。
虫もいませんしね。

分岐から10分チョットでしょうか、遂にミズヒ大滝とご対面です。
ミズヒ大滝

カーブの奥に位置するため、いきなり視界に飛び込んでくる感じです。
落差20m以上の見事な滝でございます。

さて、今回はここまでと致します。
次回は本編たるミズヒ大滝をお送り致します。
ではでは。
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Ninja250R | ツーリング 神奈川県秦野市 ミズヒ大滝(附 黒竜の滝)
2016 / 08 / 29 ( Mon )
ども。
明日は台風の来襲が予想されておりますが、通勤タイムはどんな具合なんですかね、気象庁様。

さて、昨日はあまり天気が良くなかったものの、滝野郎となるべく修行を行おうと出掛けてきました。
訪問先は神奈川県秦野市にあるミズヒ大滝です。
観光協会HP

片道90kmほどの近場であります。
以前から存在は確認していたものの、未訪問のまま放置しておりました。
理由は――まあ、皆様のご想像通りです。

歩くんですよねぇ、ここも。
片道約80分と言われておりまして、撮影しながらだと1時間半以上は見て置かなければなりません。

7時半前に出発。
首都高→保土ヶ谷BP→東名→秦野中井IC→県道71号→国道246号と進みます。

海老名SAで朝ラーを頂き、高速を降りてすぐのコンビニで、ドリンクと道中のおやつを購入――と、ここで緊急地震速報が響き渡る。
防災無線から聞こえる警告。
滝への途上が大地震で崩落とか想像したくないな――いや、巻き込まれたらヤだなぁ。
なんて考えましたが揺れはなく、住民も何事も無く行き交っているので暫くして出発しました。

…結局、あれは誤報だったのか??
まあいいや。

気を取り直して、柳町の信号を右折、堀川の信号を左折、みくるべ病院の案内に添って病院へ。
みくるべ病院の前を通り、ひたすら道なりに進み、表丹沢県民の森駐車場へ。

病院の先は道幅がチョット狭くなりますのでご注意下さい。
2016P8280411.jpg
前日までの雨で路面が散らかっております。
苔の生えた箇所もありますのでバイクの方もご注意を。
と言っても、それほど酷い道ではありません。
舗装されていますので安心でございます。

芝生の森広場と書かれた駐車場は車が5台ほど、道の先にある通行止めのゲート前に車3台分ほどのスペースが有ります。
2016P8280412.jpg


鍋割山への登山口としてポピュラーなようで、ゲート脇のスペースを含めて6台の先客が。

9時50分頃、準備完了に付き駐車場を出発。

前日に調べた限りではミズヒ大滝へと至る道は幾つかあるようで、駐車場から西山林道に入り、途中で寄り道する形で黒竜の滝を見学、といったコースの方が多かったように思います。
しかし、私は最初に黒竜の滝を拝んでから行くことにしました。
寄り道によるアップダウンで疲れるのはイヤですし、何よりも駐車場から西山林道への入り方が分からなかった。

道の反対側には案内もあり、この階段を下って黒竜の滝を目指すことにしたのでありますよ、ええ。
2016P8280413.jpg

黒竜の滝へは駐車場から15分ほど。
行きは下りなのでラクですが、帰りは当然――

振り返って撮影。
2016P8280414.jpg

帰りのことは考えず、とりあえず進みます。

開けた河原に着くと、奥に滝が見えてきます。
逸る気持ちを抑え、ゆっくりと進みます。

黒竜の滝とご対面。
黒竜の滝
落差は10mほどの可愛らしい滝です。

滝壺周囲も浅いので、どこからでも眺めることができます。
黒竜の滝

しかし、風向きによっては例のごとく、ミストを浴びまくりになりますのでご注意下さい。
黒竜の滝


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黒竜の滝を後にし、メインディッシュにとりかかります。
ミズヒ大滝へ向かいます。

が、
2016P8280549.jpg
黒竜の滝からミズヒ大滝へと至る林道へ登る、長いつづら折れで気持ちが大いに萎えます。
10分くらいという事前情報を得ておりましたが、それは逆ルートの場合。
登りとなると時間が掛かるのは必定であります。

誰もいない登りを、顔に掛かる蜘蛛の巣に辟易しながらひたすら進みます。
…帰りにも蜘蛛の巣に引っかかりましたが、ゴメンよと思う反面、顔の高さに張るなよ!! と愚痴ってしまうのでありました。

と、本日の所はここまでに。

次回はミズヒ大滝編でございます。

ではでは。
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Ninja250R | ツーリング 岐阜県の滝巡り オマケ編
2016 / 08 / 26 ( Fri )
ども。
昨日はチョット早く帰宅できましたので久しぶりに料理をしてディナーを楽しんだのでございますが、食後にシガーをくゆらせつつ、BSのコズミック・フロント(21時~)を見ておりましたところ、30分ほどで信じられないほどの睡魔が襲ってきまして、あヤバい、これは気絶級だ、とりあえず手に持ったシガーを灰皿に、よし…

気が付いたら4時でございましたよ、ええ。
テレビも電気もエアコンも付けっぱなし。
でん子ちゃんごめんね。

やっぱり3、4時間が続くと厳しいっすね。

おっと、時間ギリギリでシガーの到着です。
切らしたので24日の夜に注文したところ、ただいま到着致しました!!
今日も味わいたいと思っておりましたので、これは良いタイミングでございますね。

さて、本日は『夏休みだよ、滝巡り2016 オマケ編』をお送り致します。
1日目、岐阜県高山市内の夜でございます。

2016P8130107.jpg
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2016P8130158.jpg
2016P8130168.jpg

…あんまりいい写真は撮れませんでしたね。
構図とかアイデアとか、その他諸々が足りないです。

気が付いたら1時間半くらいブラついておりまして、途中で猛烈に腹が痛くなりまして、さて宿はどこだったっけかと焦りまして、ナビを起動して確認しても誤差が大きい有様でして、いよいよ限界が近付いておりまして、このままだと野性味溢れる様式もアリかと頭を過ぎりまして、いやいや流石にそれはマズイだろうと葛藤もありまして、それにしてもコンビニすら無いというのも不便なものだと思いまして、やれやれ都会暮らしに慣れきっているのも良かれ悪しかれだと考えまして、そんなこと考えてる場合ではないほど緊張が高まりまして――

遂に、

遂に、

遂に、



大型駐車場の中にトイレを発見しまして――頑張りが報われました。
そして、滝野郎の返上に続いて文明人の返上をせずに済んだことに心底ホッと致しました。


予想外の展開で冷や汗と脂汗を大量にかき、宿に戻って2度目のお風呂タイム。
思えば、2日目のグッタリ感は、これによってもたらされたような気がするのです、ハイ。

ということで、お盆のネタは全部消化致しました。
次回は――未定です。

さっそく1本くゆらせていますが、やっぱり旨いっすね、シガーちゃんは。
50本入りで安いのに。
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Ninja250R | ツーリング 夏休みの滝巡り その4 山梨県北杜市 吐竜の滝
2016 / 08 / 22 ( Mon )
ども。
台風による被害などはございませんでしょうか。
まだまだ雨の多い地域もありますので、十分お気をつけ下さい。

さて、本日は『夏休みだよ、滝巡り2016 その4』をお送り致します。
滝巡りに関しては、これが最終話でございます。

調査不足やら疲労困憊やらで滝野郎を自主返上しておりましたが、最終日の15日には当初予定になかった滝訪問を敢行しました。
上り線の大渋滞が予想されますので、本来なら早いうちにサクッと帰るところですが、返上したものを僅かながらでも取り返したいー―というか、このままただ帰るのはモッタイナイのであります。
前日の就寝前に調べた限りでは、近場には目ぼしい滝はありませんでしたので、甲府から戻る形になりますが北杜市へ向かうことにしました。

目指したのは山梨県北杜市にある吐竜の滝です。
自治体HP


なんでも大河ドラマのオープニングに使用されたとかで、非常に人気のあるスポットと化した模様。
ま、ワタクシは朝早くに出発しましたので問題無しであります。

ネットカフェの10時間セットを1時間オーバーして、4時半に出発。
日の出が5時、移動時間が50分ほどですので、現地に着いても真っ暗ということはないだろうとの読みでした。

須玉ICから国道141号(清里ライン)に踏み入れて暫く、辺りが霧に包まれます。
20~30mほどの視界。
高所に掛かる橋は真っ白な世界にポツリと浮かび、道の先はどこへとも続くか分からない。
果たして、あの先に人工物があるものだろうかー―そんな妙ちくりんな気分に陥りましたよ、ええ。

吐竜の滝駐車場に辿り着いたのは5:20頃。
20台ほど停められそうな細長く広いスペース。
が、当然ながら1番乗りです。
2016P8150283.jpg

辺りは野鳥の囀りと、雨粒が木々の葉を打つ音のみ。
静かです。
人工物の上にいるとも思えないくらい静かです。

駐車スペースの反対側に案内があります。
2016P8150286.jpg
2016P8150285.jpg

入口には――
2016P8150286b.jpg
…恐ろしい。
日が登りきらない遊歩道は薄暗く、何かがいたとしても気が付かないでしょう。
2016P8150287.jpg

まあ、気にしすぎるのも良くありませんので、スマホで音楽を流しながら進みます。
高架下をくぐり、橋に辿り着きます。
2016P8150289.jpg

開けた場所に出るとホッとしますね。

橋を渡れば、すぐに滝とご対面です。
…結構近いっす。
10分も歩きません。

吐竜の滝
吐竜の滝
吐竜の滝

人気スポットを独り占め。
石を伝って色々なアングルから楽しみました。

暫くすると空が白初め、お客さんも現れました。
スミマセン、お先に頂いておりました。

吐竜の滝
吐竜の滝
吐竜の滝
吐竜の滝

その後、2組3組と来客が続き、私は撤退することにしました。
戻る途中にも3組の来客とすれ違いました。
「クマ大丈夫?」
と尋ねる方もおられたのが印象的です。

やっぱり、今年は特に怖いっすよねぇ。

駐車場に戻ったのが6:20頃。
お盆の時期には6時くらいから来客があると思ったほうが良いです。

こんな調子で、他のクマさん注意の滝も多少は人がいればなぁ…。

動画もどうぞ。

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このあとは寄り道せずに、休憩をとりつつ10時前には帰宅致しました。
渋滞とは無縁でしたが、睡魔とは良き友でございました…。

ということで、今回の滝巡りは滝野郎の返上という挫折もありましたが、少しは回復できて良かったです。
次回は――おまけ編の予定です。
昨日は近所のラーメン屋とスーパー巡りをしただけですので、新しいネタはないのでございますよ、ええ。

では、メシにしますのでこれにて。
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Ninja250R | ツーリング 岐阜県の滝巡り その3 緋の滝
2016 / 08 / 19 ( Fri )
ども。
近頃ノートPCが不安定で、ファンも全開でございます。
HWMonitorで確認すると、CPUの温度が始終90度前後となっております。

…壊れますがな。

通風口が非常に熱い。
パームレストも熱い。
底面などは熱くて触っていられませんよ。
ファンをエアブローしても変わらず、決定的な何かがオカシイようです。
グリス塗り直しをしないとダメですかね、こりゃ。

さて、本日は『夏休みだよ、滝巡り2016 その3』をお送りします。

メインイベントを前に尻尾を巻いて逃げ出したのち、失意のまま次なる目的地へと向かうのであります。

と、その前に、道の駅 南飛騨小坂(公式サイト)へ戻って小休止。
2016DSC_0814aa0002.jpg変な形のソフトクリーム(フレンチバニラ)。

県道441号を東に進み、濁河温泉方面を目指します。
途中には銀右ヱ門滝、濁滝があります。
実は、濁滝が2日目の2大メインイベントの2つ目であったのです。

銀右ヱ門滝は県道沿いにありますので、すぐに分かります。菅田谷橋が跨いでいる格好です。


銀右ヱ門滝
銀右ヱ門滝
落差は10mチョットの渓流瀑です。
車1台分くらいの駐車スペースがありますが、ここで停まるのは私くらいなもんです、ハイ。

県道441号も交通量が少なく、幅の狭い場所もありますが、気持ちの良い道路であります。
惜しむらくは開けた展望が少ない点でしょうか。

それでも開けた場所は絶景でございますよ。
2016P8140263.jpg
日本の自然は豊かでありますね、ホントに。

ゆったりペースで441号を走り、メインイベント その2 濁滝付近に到着。


濁滝には看板や案内などありません。
目印は電光掲示板の温度表示です。
この表示の200mほど手前にコーナーがあり、車1台分くらいの駐車スペースが設けられております。
その駐車スペースに滝へと続く踏み跡がある、そうです。

確かに1台の車が停まっておりました。
バイクも停めようと思えば同時に停められるのですが、滝までは15分ほどとは言え、途中にはロープ伝いの斜面もあるようで、体力的に厳しいと判断しました。
この頃には疲労がハッキリと認識できる状態になっておりまして、獣道を進む気力も湧きません。

…メインイベント その2も敗退です。

負け続けながらも、次なる滝へと向かいます。
もうバイクに乗っていても疲れて仕方がない、ヘロヘロでゾンビ状態ですが、進まないことにはどうにもなりません。

向かった先は濁河温泉です。
材木滝、仙人滝、白糸の滝、緋の滝があります。

14時くらいには濁河温泉に到着。


案内看板を放心状態で眺めます。
2016P8140265.jpg
見たかった材木滝や仙人滝は片道30分。
遠いっすなぁ。
地平線の彼方のように遠い。

隣りにある『緋の滝まで80m』の看板に背中を押され、とりあえず向かいます。
緋の滝
観瀑台からの遠景になります。
滝壺が青乳色、岩肌が名前の由来色。


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キレイです。
ええ、綺麗ですとも。

ニンゲン、疲れていると感性も鈍ってきますね。

この日は早々と撤退を決意。
とりあえずネットカフェが比較的多い甲府市へ向かうことにしました。
県道441号 → 県道435号 → 県道463号 → 国道361号(木曽街道) → 国道19号(中山道)を走り、道の駅 日義木曽駒高原 ささりんどう館で小休止。


少し遅目の昼食(親子丼)と、この日2つ目のソフトクリーム(バニラ)です。
2016DSC_0814bb0005.jpg
あとはひたすら甲府目指して中央フリーウェイっす。
途中、非常に眠たかったですよ、ええ。

17時過ぎにはネットカフェに到着。
発泡酒を1リッターほど呑んで、電子機器の充電を行い、シャワーを浴びて、次の日はどうしようかと情報を仕入れつつ、22時過ぎには寝ました。

ということで、2日目は歴史的大敗でございました。
メインイベントを1つもこなすことができず、一体何をしに行ったのか分かりません。
疲れに行ったのかな? てへっ。

そんなこんなで消化不良な滝巡り、次回はいよいよ最終日。
当初は予定しなかった滝訪問を敢行しました。
heininさんを手ぶらで帰らすわけには行かないのですよ、ええ。
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Ninja250R | ツーリング 岐阜県の滝巡り その2 三ツ滝
2016 / 08 / 18 ( Thu )
ども。
睡眠時間が2時間切ると流石に厳しいですね。

…テレビを見ていてだったらチョットは幸せだったかも知れませんが。

さて、本日もさっそく本題。
『夏休みだよ、滝巡り2016 その2』をお送りします。

2日目の朝、7時半頃に宿を出発。
この時点では己の体力に何の不安も感じていませんでした。
飛騨川沿いを走る国道41号が最高に気持ちいい。
景色もさることながら交通量も少なく、地元の方もそれなりの速度で快走するのでストレスフリーです。
非常にオススメの道路であります。

道の駅 飛騨街道なぎさ(公式サイト)で朝食。
9時を過ぎるとご飯物も用意出来たようですが、山菜うどんも充分ウマいっす。
直売所では地元の野菜を数多く販売していて、朝も早よからレジの前には長い列。
地元密着って感じで、ひっきりなしに飛騨ナンバー車が訪れていました。
駐車場から眺める山々も間近で、都会とは全く違う風景(と生活)に心も軽くなります。

途中で県道437号に入り、道の駅 南飛騨小坂(公式サイト)で小休止。
当初は予定になかったのですが、沿道にはためく無数の「小阪の滝巡り」のノボリを目にし、情報収集を兼ねて寄ることにしました。

この小坂町、大小合わせると200を超える滝を抱える土地でありまして、道の駅内の観光案内所といい、専用サイトといい、情報量が凄まじいです。
ガイドツアーも行っており、町を上げて滝に注力しております。
滝に惹かれる者にとって、まさにパラダイス。
ここを訪れずに滝は語れません。

で、2日目は2大メインイベントに挑もうと考えておりまして、まずは手始めに「がんだて公園」から三ツ滝、あかがねとよ、からたに滝、根尾の滝(日本の滝百選)を回ろうと思っておりました。

観光案内所でお話を伺うと――三ツ滝から先は林道で、オンロードバイクでは厳しいとのお言葉。
ま、行ってみて確かめてみますわ。

5分ほどでがんだて公園に到着。


9時過ぎの到着にも関わらず、駐車場の車も30台以上と大変な賑わい。
ワタクシもさっそく三ツ滝へと向かいます。

遊歩道完備のお手軽さが良いです。
2016P8140179.jpg
2016P8140180.jpg

5分ほどで滝が見えてきます。

2段目と3段目。
三ツ滝
三ツ滝
三ツ滝

3段の図。
三ツ滝

1段目と2段目。
三ツ滝

水が澄んでいてとても綺麗です。
三ツ滝


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滝の脇に続く金属製の階段を登りつつ、1段目の上流に出ます。

が―ー

この辺りで足が非常に重い。
あかがねとよ、からたに滝まで2kmの標識に萎える。
今の体力ではゼッタイにムリ。
というか、そんな気力も湧きません。

ということで、駐車場に戻って林道アタックを試みます。
2つの滝は、辿り着けさえすれば林道から数分で拝めるというのが魅力です。



……

やっぱ無理っす。
車1台分の道幅で、3~5cmほどの石を敷き詰めた砂利道で、凹凸も多く、谷側にはガードレールもありません。
落ちたら死にますね、ええ。
行きは登りですので少し(本当に少し)はマシですが、帰りの下りは無事で済むとは到底思えません。
300mほど進んだ所で切り返して戻ることにしました。

日本の滝百選にも数えられる根尾の滝は、そのさらに先。

遠いっすなぁ…。

2大イベントを企図したは良いものの、1発目から尻尾を巻いて逃げ出しました。
この時点で『滝好き』から、『滝に興味がある』くらいのランクにダウンです。

どうにも気持ちと足取りが重いまま、次なるイベントへと向かうのであります。
2日目は、まだ始まったばかり――。

と、本日はこれにて。
また次回にお会いしましょう。
ゴメンナサイね。
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Ninja250R | ツーリング 岐阜県の滝巡り その1 平湯大滝
2016 / 08 / 16 ( Tue )
ども。
本日はさっそく本題へ。
『夏休みだよ、滝巡り2016 その1』をお送りします。

…そんなタイトルじゃないって!?
まあ良いでしょう。

さて、今回は主に岐阜県の滝巡りをしてまいりました。

なぜ岐阜なのか!?

夏といえば中部なのですよ、ええ。



いやいや、岐阜は人知れず滝の宝庫なのですよ!!
特に高山・飛騨方面、下呂市には恐ろしいほどの滝が存在しており、滝野郎としては避けて通れない場所なのです。

まず向かったのは、日本の滝百選にも数えられる平湯大滝です。
公式サイト

その名も平湯大滝公園にあるお手軽な観光滝でございます。

2016P8139951.jpg
お食事処、売店、足湯と至れり尽くせり。

2016P8139950.jpg
滝までのバスもありますので、足腰に不安のある方でも安心です。

滝までは徒歩で10分チョットですので、私は歩きを選択しました。
滝が遠景で見え始めるころ、看板が丁度いい具合に設置されています。
2016P8139953.jpg
落差64m、堂々たる滝でございます。

平湯大滝
平湯大滝
平湯大滝

惜しむらくは滝壺が拝めないことでしょうか。
そこまで近付いたら、びしょ濡れになりそうですが。


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滝を満喫し、休憩タイムです。
2016P8130034.jpg
ブルーベリーのソフトクリーム旨し。

次に向かったのが銚子の滝。
自治体HP

国道158号を走っていると案内がありますので、辿り着くのは容易です。
駐車場から5分ほどのお手軽滝です。

落差約25mほどですが、水量も多くて中々に爽快。
銚子の滝
銚子の滝
銚子の滝

風向きによってはミスト浴びまくりになります。
銚子の滝



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このあと、鬼滝と平金大滝を目指して西に向かったのですが、脇道に入ってダートに突入したは良いものの――

分岐を間違えて布引滝方面へ進んでしまい、諦めて断念しました。
電波の届かない場所でしたので、詳しい所在を確認出来なかったのが痛かったです。
まあ、事前にもう少し調べておけば何てこと無かったんですけどね。

ちなみに、布引滝は逆方向から主にガイドツアーで訪れるようですね。
結構良い感じの滝ですので、いつか訪問したいなぁ――って、ガイドツアー料9,000円っすか!?
うーむ。

気を取り直しつつ、次に向かったのが百間滝。
自治体サイト


案内の看板があるので辿り着くのは比較的容易です。
2016P8130076.jpg

しかし、あまり訪問者がいないようで――
2016P8130078.jpg
草が伸び放題。
とりあえず奥へと進みます。
5分ほどで滝らしいものが目に入ります。

2016P8130081.jpg
うーむ、何か違う。

戻って入口の案内を確認すると…
2016P8130077.jpg
どうやら突き進んだ途中に左へ曲がる道があるらしい。
しかし、それらしい道は無かったような…。
2016P8130079.jpg
草と倒木しか印象にありませんよ、ええ。

戻って確認するのも疲れそうなので、この日最後の滝へと向かうことにしました。

その名も『いのしし滝』。
カクレハ高原にあります。
自治体サイト

カクレハ高原キャンプ場の奥にあるようです――断定していないのはお目にかかっていないからです。
確かにキャンプ場までは乗り入れたのですが、そこから先がダートで、3~5cmくらいの石を敷き詰めた状態でありまして、300mほど進んでみて、
『あ、こりゃアカンな』
と思って引き返しました。

途中でバイクを停め、歩くという選択肢もありましたが、体力が尽きかけていましたのでヤメにしました。

ということで、初日は2勝3敗という情けない結果に終わりました。
結局訪問できたのはお手軽滝のみ。
散々たる有り様でございます。
もう滝野郎とは名乗れません。

そんなこんなで、精神的にも疲れたので早めに宿へと向かいます。
お宿で次の日に備えてゆっくり――と行きたいところでしたが、夕飯のあと探索を行ってしまいまして、更に体力を消耗することになりました。
それはまた次回に。

…ようやく飯が食える。
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Ninja250R | ツーリング 岐阜県と山梨県の滝巡り プレビュー
2016 / 08 / 15 ( Mon )
ども。
いかがですか、バカンス。
ワタクシは例によって滝巡りをしてまいりました。

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1日目が青、2日目が緑、3日目が赤の行程。
本日の3日目は当初予定になかった滝訪問でしたが、それまでがチョット消化不良でしたので、急遽行程に組み込んでみました。
詳細は――明日以降に。
何だかんだで疲れますね、ホントに。
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出発前夜
2016 / 08 / 12 ( Fri )
ども。
海の日、山の日とくれば次は――川の日でしょうかね、やっぱり。
その次こそ――いや、渓谷の日や湖の日、事によったら池や沼の日のほうが早いかもしれませんね。
いつになったら制定されるのかなぁ…。

決して無いでしょうね。

さて、今週は会社に泊まったり、ちと忙しくしておりましたが、皆様はもうバカンス中でしょうか。
私は明日から3日間のお休みでございます。
従いまして、ちょっくら出かけてこようと思っている次第でございます。

今回は珍しく1日分だけ宿をとりまして――近場にネットカフェがなかったんですよねぇ。
メシ無しの素泊まりですが、ちゃんとした旅館ですので、これまでとは違って2日目も体力的に問題は生じないかと。
でもなぁ、ホントはベッドで寝たいんですよねぇ。
ヘルニアの手術を経験している身としては、布団だと朝起きるとチョットつらいんですわ。
ま、それでもネットカフェよりかは大分マシですが。

あ、2日目の夜は――帰る気力がなければネットカフェの予定です。

さて、これから準備もありますので、今日の所はこの辺りで。
ではでは。
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Ninja250Rで10万km メーター1周
2016 / 08 / 07 ( Sun )
ども。
本日もお暑い中、皆様お疲れ様でございました。
山歩きこそしませんでしたが、こうも気温が高いとそれだけで堪えますね、ホント。

さて、本日は230kmほど走りまして、プライベート・カーニバルをエンジョイ。

奥多摩周遊道路を走り、


国道139号から山梨県道18号へ向かい、


山梨県道18号を走行。


東京近郊ではおなじみのクネクネ道を楽しんできました。
と書くと、スポーツライディングかと思いきや、かなりゆるりとした運転でございました。
特に県道18号は先週の箱根やまなみ林道と似たような感覚で走りまして(30km/sくらい)、これまで見逃していた脇道を目にするなど、スロー走行の楽しさを満喫しました。

やっぱり川べりの道は涼しげでいいですね!!
それにつけて、この都会の暑さよ!! 一体どうしてくれようか!?

さて、そんなこんなで「全部洗濯機の刑」を執行し、お酒片手に動画を編集しました。
走行動画ではありますが、残念ながら爽快なワインディングではありません。


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Youtubeでも見られます


まあ、自己満足&記念動画ということで。

あ、今回は写真を1枚も撮影しておりません。
カメラは持って行ったのですが、使う気も起きず、記憶に留めているだけでいいかな~、なんて。
動画もメーターを写したものだけです。
たまにはただ走って、景色を楽しみ、ほへ~とするのも良いものですね、ええ。

ということで、今回のお話は以上でございます。
また次回にお会いしましょう。
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前夜祭
2016 / 08 / 06 ( Sat )
ども。
本日もアレですね、ええ。
さて、皆様もお忙しいと思いますので、今日は軽めに。

本日帰宅時の様子。
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リーチが掛かりました。
明日、1周でございます。
よって、本日は前夜祭なのでございます。

地球を2周して、ちょうど裏側に差し掛かるところです。
大層な熱気が発生しておりますが、私と相棒の旅路を歓迎してくれているのでしょうね。
シワヨセ者でございますよ、ホント。
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Ninja250R | ツーリング 箱根やまなみ林道オマケ
2016 / 08 / 05 ( Fri )
ども。

毎日毎日僕らは鉄板の
上で焼かれてイカになっちゃうよ

お祭りの定番食の一つに数えられるイカ焼き。
それは、酷暑に膝を屈した者共の成れの果てである。
『阿斗の祭り ~三国志の街道を訪ねて~』(民明書房)

さて、本日は箱根やまなみ林道の動画編です。
サクッと鑑賞できる、忙しい現代人に最適な動画でございます。

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Youtubeでも見られます


さて、次回は――百尋の滝 動画編か、はたまた未だ見ぬ景色をお届けするか、筆者自身分からぬのであります。
どっしよっか。
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Ninja250R | ツーリング 箱根やまなみ林道 箱根・芦ノ湖スカイライン
2016 / 08 / 04 ( Thu )
ども。
あまりの暑さに体内から水分がゴッソリ抜け出てしまい、非常にツライ日でございましたが、ガムバッテ更新しますです、ハイ。

さて、本日は7月31日に訪問した箱根やまなみ林道&箱根・芦ノ湖スカイラインです。

箱根やまなみ林道
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上のGoogle Mapは、スタートとゴール地点だけ参考にして下さい。
徒歩で指定しても、途中までしかルートを引いてくれませんので。

前回の記事でもお伝えしましたが、全面舗装の箱根やまなみ林道は走りやすく、しかも脇道がイッパイでございます。
通行禁止の所も多いですが、まあアレでございます。
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時間があれば,入ってみたいと思わせたハイキングコース。
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滝があるなら間違いなく分け入ったことでしょう。

このコース、唯一の水分。
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一応、1mくらいの段差がありましたので、ほんの少しだけ滝成分を補充できました。

箱根・芦ノ湖スカイラインは交通量が少なく、青空の下、大変気分良く走行できました。
あまりに気分が良いので、スピードはいつもより控えめでございました。

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レストハウス レイクビューにいたヤギ。
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いつからいるんだ?

と、今回は写真多めでお送り致しました。
ゴハンを食べないといけませんし、それには食器を洗って調理をする必要がありますので、時間を割くことが難しいのであります。

というワケで、今日の所はこの辺で。
また次回にお目にかかりましょう。
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Ninja250R | ツーリング 箱根やまなみ林道 プレビュー
2016 / 08 / 01 ( Mon )
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ども。
昨日も暑かったですねっ!!
関東の南部は午後から雨の予報で、ライダーは少な目な印象でございましたが――はい、ワタクシは出掛けましたよ。カッパ持って。
出掛けた先は箱根です。
当初の目的地は、静岡県を代表する滝の一つ「安倍の大滝」へのリベンジだったのですが、出発がチョット遅れ、天候の事も気に掛かりましたので、途中で高速を降りて箱根にしました。

…結局、雨は心配したほどのことはなく、局地的にザッと降って、カラッと晴れるみたいな感じでございましたが。

しかし、この日の東名はパトカーが多く、大井松田~御殿場間で2台も見かけました。
2台ともサインを求めている最中でしたが。
中井PAのトイレで見かけたコレ↓も影響しているんでしょうかね。
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さて、向かった先は箱根やまなみ林道です。
201607310001.gif


Google Mapでは、この林道を案内したくないと見え、埋め込み地図ではどうやっても走らせてくれません。
ルートをドラッグして林道を選択させても、埋め込み時は回り道させようとします。徒歩でも同じ。

で、この箱根やまなみ林道、今年の5月に訪問しております。
箱根やまなみ林道

2016/5/1の記事
5月は県道337号から南へ下りましたので、今回は北に向かってみました。

こちらも全面舗装で路面状態も良好です。
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10~20km/sの超スローペースで楽しみました。
途中にいくつか未舗装の脇道があり、オフ車の方であればきっと楽しめたことでしょう。

その後、林道の先の御殿場へ出て、再び箱根へ向かいました。
青空の下、県道401号(一番のお気に入り)~箱根スカイライン~芦ノ湖スカイラインと気持ちの良いワインディングを楽しみ、チョコチョコ撮影しつつ、
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レストハウス レイクビューでソフトクリームを食しつつー―あれ!? こんなのいたっけ?
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とまあ、短い時間ながらも大変楽しい行程でございました。
頭から汗だくで、帰宅後に全部洗濯の刑に処したのも、これまたいつも通りでございました。

さて、冒頭の写真にもありますが、7月は久々の皆勤賞でございました。
けっこう歩きましたが、滝巡りもできましたし、芸術も堪能しましたし、なかなか濃ゆい月でございました。

で、本日はもう1枚オマケがございまして。
今回のツーリングは本来の目的地と違うことは述べましたが、理由は他にもあったのです。
201607310002.jpg
帰宅後の状態です。
もし仮に安倍の大滝まで行っていたら、恐らく10万kmに限りなく近づいていた事でしょう。
そうなっていたら、通勤の最中に1周することになり、せっかくの記念行事を逃してしまいます。
メーター1週は忙しない日常の中ではなく、是非ともツーリングで達成したいと考えておるのでございますよ、ええ。
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