茨城県北茨城市 花園渓谷 七ツ滝
2016 / 09 / 29 ( Thu )
ども。
日に日に秋が深まる今日この頃――とも言い難い状況ですね。
気温の変動が著しいっす。

さて、本日は9/17のツーリングから、茨城県北茨城市にある花園神社にある七ツ滝です。
観光協会 公式サイト


花園渓谷の麓にある花園神社に戻り、七ツ滝を目指します。

花園神社の駐輪場に到着。
脇にある案内図。
2016P9170738.jpg
緩やかとは言え、1.3kmの登り道は歩くのにはチョット厳しい。
この滝を最後に回したのは、体力と要相談という意味合いが強く、はじめに疲れてしまっては、その後の行動に支障が出ると考えたからです。

まあ、今日はあまり歩いていないし、ここまで来たらノンビリ行くか――と考えていると、ちょうど帰ってきた方からお声がけ。

『バイクが走っていったけど、この先って通り抜けできるの?』
「いや~、初めて来たので分からないですねぇ」
『あ~、そう。砂利道とかあるのにねぇ』

帰ってから確認すると、どうやら西に向かって県道111号につながっているようです。
あくまでもGoogleさんの地図ですので、通り抜けできるかどうかは分かりませんが…。
そもそも、七ツ滝の先は車両通行止めのはず…。

しかし、私が反応したのは『砂利道とかある』の部分。
聞けば途中は舗装路になっているとか。

駐車場から見ると完全な未舗装路ですが――
2016P9170740.jpg

少し歩いてみると、先に舗装路が見えます。
1km以上も歩くのも疲れますので、駐車場に戻って相棒に跨ります。

最初の150mほどの未舗装路を超えると、舗装路になります。
舗装路は1km弱続き、また未舗装路になります。
最後の300mほどの未舗装路も、入口付近のものと同じフラットな感じですので、ロードバイクでも辿り着けます。

体力を消耗せずに済んでヨカッタ!!

滝への入り口には車3台分ほどの駐車スペースがあります。
2016P9170742.jpg
脇には車両通行止めの看板。

特に柵やらロープはありませんので、通れるっちゃあ通れます。
私はやりませんが。

七ツ滝の入り口。
2016P9170743.jpg

行きは全面登りです。
2016P9170744.jpg

といっても、大した距離でもありません。
駐車場の案内図には400mと書かれており、精神的には余裕があります――が、400m以上はあるような気がしますです、ハイ。

途中にはミニ七ツ滝とも言えるミニ段瀑があり、結構楽しめます。
2016P9170753.jpg

ミニ段瀑を超えた辺りで残り100m。
2016P9170754.jpg

最後の登りです。
2016P9170756.jpg

七ツ滝に到着。
七ツ滝

名前の由来にもなっている段瀑で、総落差は60mとも言われております。
が、正直なところそれほどのスケール感はありませんでした…。
角度によって段が隠れてしまうため、全体を見るには場所が限られてしまうのも惜しいところ。

七ツ滝


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思わぬ形で楽を出来まして、少し余裕があるうちに帰路につきました。
19時頃に帰宅しましたが、歩いていたら1時間以上余計にかかっていたと思います。

さて、これにて9/17の花園渓谷 滝巡りは終了となります。
随分と引っ張ってしまったものです。

そうそう、前回の記事で触れた『暗くなって、人が通ると光ります!』ライトですが、うまく動作致しません。
センサーカバーに触れるほど近寄らないと反応しないのです。
寿命と電気代の節約になりますが、これでは意味がありません。

動作原理を調べる必要がありそうです。

…面倒ですね。

面倒ついでにメシの支度を致します。
ではでは。
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Ninja250R | ステムベアリング 交換前/交換後
2016 / 09 / 26 ( Mon )
ども。
昨日は久しぶりにお天道さまが姿を現し、ツーリング日和でございましたね。
ワタクシも――と言いたいところなのですが、生憎と用事がございまして、相棒と遠乗りとはなりませんでした。

その用事と言うのが相棒に関わることでして、ステムベアリングの交換をお願いしてまいりました。
少し前からブレーキのたびに微妙なブレと『クンッ』という感覚があり、換え時――と言うよりも交換必須だよなぁ、と思っておったところなのです。

…メーター1周してからやることか!?
というお声も聞こえてきそうですが、これまでの歴代相棒は交換が必要なほど乗りませんでしたしねぇ。
交換のタイミングがイマイチ掴めなかったといいますか。

まあ、そんなワケで、本日は予定を変更してお送りいたしますです、ハイ。

このステムベアリングの交換ですが、当初は自分でやるか? なんて思っていたのですが、ネットで調べると面倒そうなのと、なにぶん初めて行う作業なので終了までの時間が読めない。
イチバンの要因はフロントを浮かせる術がない、ということでありました。
適当な台もありませんし、何より狭いアパートの駐輪場でフロント全バラなんて考えたくもありません。
ということで、ショップに丸投げすることにしました。

カウル置き場くらいは確保できるので、プラグ交換や電装系なんかはできるんですけどねぇ…。

そして、昨日の作業当日――先週のうちにショップに予約していましたので、相棒を預けて作業完了まで待ちます。
ファミレスで2時間ほど過ごし、あとは周辺をブラつきます。

ブラヘイニン。

3時間半ほどで作業完了の連絡。
諭吉が二人と晶子が一人、私の下から旅立ってゆきました。

で、昨日の帰りと今日の通勤で相棒の感触を確かめてみたのですが、すっかり良くなっておりました!!
当たり前ですね。
これで安心して遠出ができそうです。
ヨカッタ。

自賠責の更新が再来年の4月ですので、そこまでは付き合って欲しいところです。

…めでたしめでたしで終わるはずの今日の話題ですが、余談がありましてね。
バイクとは全く関係の無い話ですので、『続きを読む』に移ります――


続きを読む
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茨城県北茨城市 花園渓谷 千猿の滝
2016 / 09 / 21 ( Wed )
ども。
台風一過、通常であればスカッと晴れるところですが、どうにもスッキリしない空模様ですね。
明日は休みだ、という方も多いと思われますので、お天道さまもイジワルせずにお顔を覗かせて欲しいものですね。

まあ、ワタクシは仕事ですので関係ないのですが。

さて、本日は土曜日のツーリングから、茨城県北茨城市にある花園渓谷の千猿の滝です。
花園渓谷 公式サイト


花園渓谷を進むと分岐が現れます。
2016P9170674.jpg

ここで左折するのですが――
2016P9170677.jpg

うーむ、非常に路面コンディションが悪い。
降りて確認すると、舗装路のようですので、とりあえず進んでみます。

見るからに滑りそうですが、ところどころ路面が回復している場所もありますので、慎重に進めば問題ありません。
2016P9170678.jpg

最近、未舗装路を走ることが多いので、舗装されているだけで非常に安心です。

しばらくして落雲の滝に到着。
2016P9170679.jpg

実はこの前に箱滝があるらしいのですが、それらしい案内もなく、結局会えずじまいでした…。

で、この落雲の滝ですが――
2016P9170680.jpg
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下から水音が聞こえるのですが、降りるルートが分からんです!!
なんとなぁ~く、踏み跡っぽいものが僅かにある程度で、その先がどういう風になってるのか不明です。

ここで無理をしても仕方ないので次の滝を目指します。
事前に見た記事では渓流瀑で、見ごたえは…ってなことでしたので、それほどダメージはありません。

落雲の滝のすぐ先に、この日のメインディッシュである千猿の滝があります。
2016P9170683.jpg
ここは踏み跡もしっかりしていて道が分かりやすい。

下生えをかき分け――る必要もなく、3分ほどで千猿の滝が目に飛び込んできます。
千猿の滝

渓流瀑で、ふた手に別れる姿が美しいです。
千猿の滝
千猿の滝
千猿の滝
千猿の滝


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渓流瀑ならではの楽しみと言いますか、比較的移動可能な点も良いです。
しかし、岩場は非常に滑りやすく、奥へ行くときに、
「絶対滑るよなぁ、これはゼッタイに滑るよ~」なんて言いながら無事に到着したのは良いものの、
「帰るときが一番危ないんだよなぁ、気をつけないとなぁ。どう考えても滑る――あっ!!」

危うくドボンするところでした。
滑った直後、なんとか尻餅をつきながら左手でブレーキをかけ、岩の端ギリギリで止まりました。

…やはり沢用の靴が必要でしょうかねぇ。

とりあえず無事に相棒のもとに辿り着き、チョコバーとカロリーメイトでおやつタイム。
次の目的地である花園神社の先にある七ツ滝へと向かう英気を養うのでありました。

ということで、次回は七ツ滝です。
ではでは。
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茨城県北茨城市 花園渓谷 与四郎の滝
2016 / 09 / 19 ( Mon )
ども。
せっかくの旗日なのに残念な天気でございますね。
まあ、ワタクシは仕事ですので気にならないのですが、それでもお休みの方も数多くいる訳で、やっぱり晴れたほうがいいよなぁ、とか考えたりするものであります。

皆様、連休はいかがでございましたでしょうか。

さて、本日は土曜日のツーリングから、茨城県北茨城市にある花園渓谷の与四郎の滝です。
花園渓谷 公式サイト


北茨城ICから下道の交通量も少なく、非常に快適でございました。
途中の水沼ダムで一旦停止。
2016P9170603.jpg
天気はアレですが、緑の湖面がキレイです。

まだまだ緑いっぱいの花園渓谷に到着。
2016P9170644.jpg
シーズンオフとあってガラガラでございます。

入り口からほどなく、与四郎の滝に到着。
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落差はありませんが、水量が多くてなかなかでございます。
与四郎の滝

通常は車道から見下ろす感じで鑑賞します。
しかし、ガードレールの向こう側に踏み跡があります。
これは…下に降りると違った趣。
与四郎の滝

独り占めは大変気持が良いですね。


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ひとしきり滝を堪能し、周囲をぶらついて渓流を楽しみます。
2016P9170654.jpg
2016P9170668.jpg
真っ赤に染まったとき、さぞやキレイなんでしょうねぇ~。
ハイシーズンに再訪したいです。

と、本日はここまで。
ちと飯食ってきます――の前に、洗い物しないと。
ではでは。
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Ninja250R | ツーリング 茨城県 花園渓谷の滝 プレビュー
2016 / 09 / 17 ( Sat )
ども。
今ひとつ天気がハッキリしない日々が続いておりましたが、本日はかなりマシな感じでしたね。
3連休という方もいらっしゃる週末、行楽の予定を立てている方も多いのではないでしょうか。
そんなワタクシは久々に2連休でございまして、明日以降は天気が下り坂との話も伝わっておりますので、数少ないチャンスということもあり出掛けてまいりました。

目的地は――やっぱり滝です。
滝以外、一体ドコへ行けと言うのか。

といっても、前日までノープランでございまして、当日に行く先を決めたのであります。
どっしよっかなぁ~、なんてノンビリしていたら、出発は8時半過ぎとなってしまいました…。
朝6時前に起きたんですけどね。

で、色々と悩んだ結果、茨城県北茨城市にある花園渓谷の滝めぐりに決定いたしました。
公式サイト


まず、無給油で帰って来られるのが良い。
往復430km弱ありますが、財布に優しい我が相棒であれば出掛けに満タン、エコ運転すれば往復可能です。
また、あまり歩かずに済むという点も見逃せないポイントです。

…遅い出発では歩く時間がないですからね。

現地には休憩込みで3時間半チョット。
お昼過ぎに到着しました。

紅葉の名所として有名ですが、この時期は訪問客もまばらで、滝めぐりするにはちょうど良いですね。

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滝と渓流を満喫して参りました。

帰宅は19時。
歩かなくても、それなりに疲れました…。

次回から、ちゃんと滝のご紹介を致しますので、今日のところはご容赦いただきとうございまする。
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ああ、今日もまた
2016 / 09 / 13 ( Tue )
ども。
昨日はバイクと関係のないお話でございましたが、本日もその方向で。

今日も雨~♪
明日も雨~♪
エブリデイ雨~♪

…大丈夫か、週末?

さて、昨日はお酒を嗜みつつ、ブログを更新したワケですが――いや、昨日にかぎらず毎回ですね。
よし、投稿完了!! となったところでディナーの用意に取り掛かったのですが、そこで一大事が。

ソースが無い!?

…そうだった、無かったのだった。

ボールの中でペースト状になったお好み焼き。
さて、どうするか――

~ 脳内の会話 ~
.

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バイクをOFFなオフ
2016 / 09 / 12 ( Mon )
ども。
昨日は有意義にお過ごし出来ましたでしょうか。
ワタクシはと言えば――
20160911tenki.jpg

…ナンダヨ、コノテンキ。

東京湾の周囲だけ雨。
お天道さまもイジワルが過ぎますなぁ…。

そんなワケで、昨日は引きこもり状態でございました。
午後には多少マシになったようですが、その時はすでに血中にアルコールが混入しておりましたので、運転なんてもっての外でございますとも、ええ。

…出掛ける気ゼロだったものですのでね。

で、どうせ走りに行けないならと、昼酒をかっ喰らいながら延ばし延ばしになっていたノートPCの引っ越しを行うことにしたのです。
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神奈川県秦野市 ミズヒ大滝
2016 / 09 / 08 ( Thu )
ども。
久しぶりに早めに帰ってこられましたので、さっそく更新します。

8月最後の日曜日に訪れたミズヒ大滝です。
観光協会HP


誰もいない、訪れる気配すらないなか、件の滝を満喫しました。

下段から見上げるように。
ミズヒ大滝

中央部の急流と。
ミズヒ大滝
ミズヒ大滝

動画もどうぞ。

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写真が少ないと感じた方もいらっしゃるかと思いますが、まあなんて言いますか、滝壺まで到達できませんでしたのでアングルが限られてしまいまして。
訪問された方の記事を見ますと、一応は滝の左右から滝壺へアクセスできるようなのですが――ちょっと厳しい。
2016P828046800.jpg
右から突破する場合、上の写真で下段に引いた赤い線で示された場所に足をかけ、上段の赤い線に手をかけて「よっこいしょ」と体を引き上げるワケですが、実際に岩に取り付くと――結構高い。
172cmの私では上段の線の部分は肩の高さになるのです。

この日、前日までの雨で上段の赤線部分は濡れた状態。
体を引き上げるときはどうにかなりそうなのですが、降りるときには後ろ向きで腹ばいになりつつ足場を探す必要があります。

…びしょ濡れっすよ、そんなことしたら。

しかも、足場となるような突起がほとんどありません。
行きはよいよい帰りは怖い、というシチュエーションです。
それに加え、ライディングシューズは非常に滑るのですよ、ええ。

沢渡り用の靴というのもあるようでして、靴裏がフェルト地になっていて滑りにくいとか。

…こういったものも必要かなぁ。

そして、左ルートですが――ハッキリ言って右ルート以上に無理っぽい。
滑りそうな岩肌に取り付いて、岩に抱きつきながら登ってゆく必要がありそうです。

単独行で何かあったら大変です。
滑って頭でも打ち付けたら、帰れなくなること請け合いでございますね。

そんなわけで、滝壺は拝めませんでしたが、岩の間から見たミズヒ大滝は素晴らしく、非常に見応えのある名瀑でございました。

…実は、右側の岩を辿って行くと、傾斜5、60度ほどの部分に行き当たります。
ここであればもしや――と思ったのですが、ロープ代わりと言わんばかりの垂れ下がる木の枝の信頼度が今ひとつで、手がかり足がかりが少なく、私は諦めました。
十分な経験と備えがあれば、この傾斜を超えるルートが一番簡単なのではないかと思われます。

まあ、どちらも不足している私では指を加えて見ているだけなのですがね。

さて、これでようやく8月を終えることができました。
今月はまだツーリングに出かけていませんので、次回はツーリン――になるかどうかは心許ない状況でございます。

天気の状況に加え、交換が必要なパーツもありますので、出かけるのか甚だ不透明であります。
ま、急いでも滝は逃げませんしね。
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おニク
2016 / 09 / 04 ( Sun )
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ども。
今週末は天気予報がビタっと決まらず、実際にも不安定な天候となりましたが、皆様は如何お過ごしでしょう。

かく言うワタクシはオイル交換とチェーンのメンテを致しまして、次なるツーリングに余念がないように過ごしておりました。
ということは、ツーリングには出掛けていないワケでして、ネタ的に若干厳しい状況と言えなくもありません。

そんな週末。
久しぶりに実家に行きまして、豪華なディナーを頂いておりました。

ヤキニクです、ヤ・キ・ニ・ク。

実家に帰ると高確率で行く焼肉屋がありまして、地元でも人気のお店でありまして、周辺で一番美味いと思っている所でございます。
本日はそんなおニクの回でございます。

グルメ成分が著しく低いブログですので、たまには良いかと。

上ロースの半端ない厚さ。
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口に入れると溶けるようになくなります。
とろける美味しさ爆発。


上ハラミの肉肉しさ。
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一番肉っぽい、赤身の旨さが凝縮された逸品。
塩で頂くのが良い。

上ネギタン塩も厚い。
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噛むとジュワーッと旨味が口一杯に広がります。
この店イチバンのオススメ。

上ミノ、レバー。
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臭みもなく、柔らかく、お子様にもオススメ。

霜降り馬刺し(チョット減っていますが…)。
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見た目よりさっぱりした味わいで、口直しに最適。
旨味も格別!!

値段は…ハッキリ言って高いです。
上ロースの1人前が4日分の昼食代です。
一通り食して会計を済ませると、一人10日分くらいの食費になります。

懐石料理のコースかと勘違いしそうになりますとも、ええ。

が、美味い。
美味すぎるのですよ、ええ。
一度食べたら他の店には行けないくらいの美味さです。
この満足度は他に代えがたい。

というワケで、満足この上ない週末でございました。

で、8月は皆勤でございました。
メーター1周も済みましたし、あとはどこまで付き合うか。
自賠責の更新もしましたので、少なくとも1年半くらいは――と思っているのですが、果たして?

そんなこんなで、本日は予定を変更してお送りいたしました。
次回こそはミズヒ大滝をお送りいたします。

ではでは。


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